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2016/03/29

「日本薬学会 第136年会」


【日時】 2016年3月26日(土)~29日(火)
【場所】 神奈川(パシフィコ横浜)
 
平成28年3月26日より、横浜市内において「日本薬学会 第136年会」が開催されました。本会において、北海道薬科大学 若命浩二 先生ら研究グループにより、Oligonolに関する研究発表が行われました。
 
 
 
【演題1】 低分子ライチポリフェノールのヒト毛乳頭細胞遺伝子発現に与える影響
【演者1】 石井理美、若命浩二(北海道薬科大学薬学部薬理学分野)ら
 
【演題2】 低分子化ライチポリフェノール投与メタボリックシンドロームモデルマウスの肝臓遺伝子の網羅的解析
【演者2】 廣瀬浩平、若命浩二(北海道薬科大学薬学部薬理学分野)ら
 
【演題3】 ライチ由来低分子ポリフェノール(Oligonol)中の抗腫瘍活性成分の探索
【演者3】 三原義広、若命浩二(北海道薬科大学薬学部薬理学分野)ら
 
 
日本薬学会 第136年会 ホームページ
http://nenkai.pharm.or.jp/136/web/